Q10(ドラマ)の動画を1話から最終話までイッキ見!無料フル視聴する方法

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この記事では、Q10の動画を1話から最終話まで安心安全に無料でフル視聴する方法をご紹介していきます。

Q10が無料で視聴できる動画配信サービスは?

Q10の動画が配信されている動画配信サービスをまとめてみました。

動画配信サービス 配信状況
Hulu
U-NEXT ×
ABEMAプレミアム ×
dTV ×
FODプレミアム ×

Q10が見られるのはHuluのみで見放題配信されています。

 

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Hulu配信中の人気ドラマ

  • 今日から俺は!!
  • コウノドリ(2017)
  • あなたの番です
  • ハケンの品格
  • きのう何食べた?
  • 奥様は、取り扱い注意
  • 3年A組 -今から皆さんは、人質です-

Hulu配信中のバラエティー番組

  • マツコ会議
  • 有吉の壁
  • 有吉反省会
  • 月曜から夜ふかし
  • 電波少年
  • ウチのガヤがすみません!

Hulu配信中のオリジナル番組

  • ブラを捨て旅に出よう ~水原希子の世界一周ひとり旅~
  • 雨が降ると君は優しい
  • 渡部の歩き方 グルメ王の休日
  • 臨床犯罪学者 火村英生の推理 2019
  • 乃木坂どこへ
  • ミス・シャーロック/Miss Sherlock
  • 架空OL日記

Hulu配信中の韓流ドラマ

  • 彼女はキレイだった
  • 美男(イケメン)ですね
  • 帰ってきてダーリン!
  • 相続者たち
  • シグナル
  • 青い海の伝説
  • 花郎 <ファラン>

 

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Q10のあらすじ

だらだらした日常に、突然キラキラしたものがあらわれる。 僕たちは、それをつかむのに、いつも必死で、 もしそいつを、一瞬だけでもつかまえることができたなら、 また、どうでもいい教室に戻って行けるのに。 僕が恋した転校生は、ロボットだった―。 平凡で臆病で、人生をあきらめかけた青年が、 転校生のロボット・Q10(キュート)に恋をした! 2人(?)の恋に成就はあるのか?? どんな未来が待ち受けるのか―!? そして、二次元愛するオタク男子、コンプレックスだらけの優等生、孤独な貧乏学生、赤髪バンド少女、病気を抱えた落第生、など個性あふれるクラスメイト、 さらに、婚活中の担任教師、仕事に生きる女教授、学費滞納の親、病気の息子を持つ家族、etcが、入り乱れ、 様々な「愛と友情と生き方」を描く、涙と笑いの物語です。

引用元:Hulu公式ページ

Q10の出演者(キャスト)

出演

佐藤健

前田敦子

蓮佛美沙子

賀来賢人

柄本時生

高畑充希

細田よしひこ

福田麻由子

池松壮亮

田中裕二

小野武彦

薬師丸ひろ子

光石研

西田尚美

松岡璃奈子

白石加代子

Q10のクチコミや感想は?

Q10のクチコミや感想をチェックしてみたよ!

カワイイ男子と女子が主人公のよくありそうな学園ものなのに、ロボットものもすでに新らしくもない2015年になって観たのに、なぜか心に響き、余韻を残してしまうドラマ。 なぜなのだろう?・・・と自問することしきり。
思うに・・・登場人物たちがそれぞれに、ちょっとした心の傷や人生の悩みを心に抱いている善良な人たち。 暑苦しい熱血漢もいなければ、人間不信になりそうな冷血漢もいない。 そんな、どこにでもいそうなお人よし達が繰り広げる悲喜こもごもが、とても愛おしい。

「歯に触れたら音がするかもしれない。」という、平太が子どもの頃に思い描いた好奇心がQ10を起動させるきっかけになるなど、伏線として細かなエピソードが至る所にちりばめられているのも、このドラマの特長だと思います。
初めは皆に迷惑がられていたQ10が、少しずつ周囲の人々の気持ちに変化をもたらしていく様子、特に平太の心理描写がとても丁寧で細やか。 良く練られた脚本だと感動しました。 (今流行りのマンガ原作かと思いましたが違いました。)

前田敦子さんは「クロユリ団地」しか観たことなかったのですが、本作ではとても可愛らしく健気なQ10を好演していますし、佐藤健君はコメディーも上手、器用な役者さんですね。
お似合いの二人ですが、ロボットとの恋愛ものはハッピーエンドとはいかず、最後はやっぱり切ない幕切れとなりますね。

引用元:Amazon

 

The night was young and so was he. The night was sweet, but he was sour.
夜は若く、彼も若かった。夜の空気は甘いのに、彼の表情は苦かった。
韻を踏んだ、ウールリッチの『幻の女』の有名な書き出しである。
夜の散歩が好きである。
もう少し年令がいくと、ただの深夜徘徊老人になる。
ホント、シャレにならない。
ウ~ム、苦い。

そういえば、ディクスン・カーの処女作が『夜歩く』だった。
夜の散歩には、いくつか思い出がある。
酔っぱらった女の子を自宅まで送って行った甘酸っぱいのもある。
酩酊して、グダグダと歩いたのもある。
おいしい空気をイッパイ吸って、帰ったのもある。

どうして夜の散歩を思ったのか。
『Q10』で、レイ・ブラッドベリの『生涯に一度の夜』について話していたからだ。

このドラマはすこし、ヤバい。
なぜなら、中原中也の詩や、同じ風は二度と吹かないなど、妙にリリカルで、矢鱈と気障なセリフが飛び交う。
倉本聡というよりも、山田信夫の時代に戻ったような錯覚に落ちていく。

けれど『ウォーターボーイズ2』や『Q10』を見ている還暦を過ぎたジジイというのも、客観的には不気味なものだろう。
実際、若かりし頃に、『眠れる美女』を読んで、川端康成なる芸術家はなんたる醜悪な老人かと悲憤慷慨したものだ。
あちらは稀代の天才だが、こちとら凡人だから、なお気色も悪かろう。

春の夜の散歩には、昼にない風景や空気感がある。
ブラッドベリの小説は、月灯りの夜に、草いきれの丘に登って、星を見上げ、妻と手をつなぐ。
思えば、これって、変態かと思ったのものである。

夭折したM先輩も、ブラッドベリと同じことを30才を過ぎても云っていた。
そうか、生涯に一度の夜は、そんなことがあってもよいのかもしれない。と、凡人は今になって思う。

はだしの似合うマーク・トウェインの町で、暖かい夜に歩く。
ウ~ム、よいものかもしれない。
ワタクシの人生、かなりとっ散らかってはいるが、生涯に一度のことなど、まったく思いもつかない。

テリー・レノックスはかくのたまう。
一生に一度は、空中ブランコのスウィングのような離れ業をしてみせるさ。。。。ってね。

今夜は、遠い昔に読んだ虫明亜呂無の短編でも探し出して、読もうか。
あれも昭和の太宰のような小説だった。
木皿泉の『Q10』は、そんなヤバいドラマである。

引用元:Amazon

 

このドラマは四年前の2010年のちょうど今の時期に放送が始まったと思います。

自分は高校3年生ぐらいからドラマはほとんど見なくなってしまいました。
まず、集中して見るのが面倒臭いのと、あとはやっぱり、見たいと思うような魅力あるドラマが自分には見当たらなかったからだと思います。
それは2010年当時も変わらなく、現在20代半ばになった今でも変わりません。
でも、小学生のときに見た記憶に残るドラマは、中古でDVDBOXを買ったりして、暇なときに見たりはします。
でも、最近のドラマはほとんど見ません。

しかし、この「Q10」は、ドラマに興味がなかった自分が少し興味を持ったドラマであり、放送していた当時何度か見ました。
佐藤健は、自分が尊敬していて応援しているあるスポーツ選手に似ていて、それがきっかけで前から佐藤健に注目していたのと、
当時、人気と話題が急上昇中だったAKBの前田敦子が気になったので、何気なしに見たのだと思います。
すると、2005年当時、中学3年生のときにとてもハマって見ていた「野ブタをプロデュース」になにか似ていると思いました。
「野ブタをプロデュース」が放送していた時期も同じこの時期でしたし、ストーリーは全然違いますが、ドラマの雰囲気がとても似ていると思って見ていました。
(脚本が同じ人だからだと今になって知りました。)

それからも何度か見かけましたが、結局はこのドラマもまともに見なくなり、最終回も当然見ていません。
佐藤健演じる主人公が前田敦子演じるロボットに恋をする。という簡単な内容しか知りませんでした。

それから、一年以上前にCSで放送していたので、今度暇なときにでも見ようと思い、一応全話録画していました。

結局それから最近まで、録画していたのを見ようと思ったことはなかったのですが、
一ヶ月ぐらい前に、佐藤健主演の「るろうに剣心」の一作目を見て、さらに佐藤健に注目するようになったのと、
そしてつい先日、「地獄先生ぬーべー」のドラマを何気なしに見て、この「Q10」を思い出し、録画していたのを見てみようと思いました。
ぬーべーを見てこのドラマを思い出したのは、放送時期が一緒だったのと、同じ学園もののドラマだったからだと思います。

さて、録画していたのを見たわけですが、
今回はとても集中して見れたのもあり、1話目からすんなりハマり込みました。
正直、主人公平太がなぜあれほどまでにQ10に恋心を抱くのかは疑問に思いましたが、
登場人物の心情など共感できる場面が多く、胸に響く場面も多かったです。
他の登場人物も魅力的でとてもいい味を出していました。
学園もののドラマだと思ってましたが、普通のありふれた学園ドラマではないと思いました。

そして、やはり「野ブタをプロデュース」に雰囲気などが似ているなぁと思いました。
教室のセットも同じの使ってるのかな?

そして、最終回が本当に素晴らしかったです。
絶対にしたくない、でもそれをしないと世界がゆがみ、知らないところで何人もの人々が死んでしまう。
それではいけないと、平太はついに決断し、世界のために平太は自らそれを実行する。
でも、それにより平太が絶対失いたくなかったものを失ってしまう。
しかし、その先で出会ったもの、そのかわりに得たものは、平太のこれからの人生には欠かすことができない、かけがえのないものでした。
平太はこの地球上に、自分より大切に思える人を見つけたのです。
それは平太の手紙が証明しています。

いやぁ、とても素敵ですねぇ。
泣きはしなかったですけど、正直、泣きかけました。
ドラマを見て感動するのはおそらく十年以上ぶりだと思います。

軽くネタバレになりますが、
Q10がアレされて(実はされてなかったけど)いなくなってから、歩道橋で泣いているQ10を見かけた場面を見たときに、もしかして今のはQ10にそっくりな人物かな?と思いましたが、やっぱりそうだったんですね。

エンディングの後に、平太の将来の様子があったりすると良かったのですがなくてとても残念。

ただ、まぁ、この二年後ぐらいに、ガチのプライベートで平太がQ10を持ち運んでいる写真が撮られてしまったのはアレですよね・・・
しかもたしか重たそうに持ってましたよね平太さん・・・
このドラマのファンも色々ぶち壊されたんじゃないですかね?;

まぁ、それはさておき、
前田敦子もこのときはたしかに可愛いし、おそらくこのときが全盛期じゃないですかね。
AKBもちょうど昇り調子だったと思いますし、当時同時期に発売された「Beginner」もとてもよくて、自分がAKBの中で一番好きな歌です。ミリオンにも納得できました。
Q10のキャラで売り出していくほうがソロでも人気出て売れたかもしれないですね。
それだけ前田敦子が演じたQ10のキャラは魅力的でした。

レンブツみさこは髪長いほうが可愛いですね。

細田よしひこの演じた役もぶっ飛んでいて魅力的でしたw
とくに最終回のQ10にパワーを貰おうとする場面での「パッ、パッ、パッ、パフウウウウーッッ!!」にはわろた。

でも一番わろたのは、柄本息子演じるフジオカの父親役が柄本の父だったやつですかね。
まさかマジの父親が登場するとは思わなかったです。

フジオカで思い出しましたが、校長がとてもいい人なのに、授業料を滞納すると名前が抹消され、出席のときに名前を呼ばれなくなるという校則には驚きましたね。

まぁ、細かいことを気にすれば他にも色々あると思いますが、
近年のドラマの中では本当に傑作だと思います。
他の方のレビューも見ればわかると思いますが、出演キャストに興味がなくても楽しめると思います。

放送していた当時から四年後になってようやく見ましたが、本当に見てよかったと思います。あのとき録画しておいて本当によかった。
DVDBOX欲しいですが、中古でもまだ高いので、買うのはまたいつかですね。
とりあえず、シナリオBOOKというのを中古で見つけたのでそれネットで注文しました。
本当にこのドラマにハマりましたw

小学生のときに見たドラマは本当に面白かったドラマが多くて、そのドラマが放送されていた時期になるといつもそのドラマを思い出し、また見たいなぁと今でも思うことがよくあります。
そして、思いきってDVDBOXを買ったドラマもいくつかあります。

同じように、このQ10も、10月中旬、秋の時期になると思い出し、また見たくなると思います。

次は野ブタをプロデュースを見たくなってきたな。

引用元:Amazon

 

このドラマが放送されてから丸4年。
今年の冬でブックレット特典の脚本に描かれた5年後(2015年)のクリスマスが来ます。
なんかそう考えたらいてもたってもいられずDVDボックス買ってしまいました(本当はブルーレイが出たら欲しかったんだけどなぁ)

前田敦子がいちばん可愛かったときがうまい具合に閉じ込められていて、そういえばAKBに全く興味がなかったのにこのオンエアを見てからAKB面白いじゃんと思ったんだったなぁと思い出しました。
演技力は未熟ですがアンドロイドなので全く気にならない。設定うまい!
対して佐藤健くんはこのときからとっても上手!大きな猫のような瞳がクルクル変わってすっと引き込まれました。
ただ群像劇なのでこの二人をお待ちして目的にすると肩透かしを食らうかも。

ごちそうさんの高畑充希ちゃん、三谷作品の常連池松壮亮くん、蓮佛美沙子ちゃん、賀来賢人くん、柄本時生くんと
5年たった今、大活躍の演技派若手が輝いている。
そして脇を固める白石さん、小野武彦さん、薬師丸さん、爆問田中さんと温かく優しい演技をされる実力派大人たちが締めてます。
高校時代に(今でも)こんな大人たちが周りにいたらなぁ。

木皿泉のおふたりの紡ぎだす言葉がすっかり鈍感になったはずの琴線に触れまくって、初めて見るわけでもないのにティッシュ抱えて見てました。
5年前になんとも思えなかった言葉に泣かされたり・・・それだけ成長したのかな。

ストーリーは王道だし、だれか特定のキャストが目的だと出番は少なく感じるかもだしめちゃめちゃひねりのある話でもないけれど
輝くような演者、鉄塔とかどこかノスタルジーを感じるような映像、至宝の言葉たちが一体となって
まさに奇跡のようなドラマです(自分にとっては)

はぁ ほんと自分にとって宝物だなぁ

引用元:Amazon

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